リージャス池袋lバーチャルツアー l フレキシブルオフィス

フレキシブルオフィス

内覧・ご予約は▼
https://www.regus-office.jp/area-serch/tokyo-area-serch/ikebukuro/
0120-965-391

「リージャス池袋ビジネスセンター」は、池袋駅の新たなシンボルタワー、ダイヤゲート池袋に2019年春に誕生しました。「リージャス池袋ビジネスセンター」をご利用することで、競合他社との大きな差別化を図ることができます。池袋のシンボルタワーにオフィスがもてること、池袋駅前であること。それに加え、このデザインに富んだ新築のオフィスビルは災害対策にも最高レベルの機能を備えており、企業のBCP対策にも相応しいオフィスと言えます。本社としてのご利用は勿論、起業時のオフィス、サテライトオフィス、面接会場としてもご利用いただけます。個室オフィスからシェアオフィス、コワーキングまで多彩なスペースとオフィスプランで様々な事業を支援します。

池袋は渋谷、新宿と並ぶ東京3大副都心のひとつであり、池袋駅は世界第3位の利用客数をほこるビッグターミナル駅です。池袋駅周辺は西口、東口とも商業店舗が集中しており、サンシャイン60などのオフィスビル街まで徒歩10分程度の距離があります。その為、池袋駅前のオフィスビルは希少価値も高く、人気も集中する傾向にあります。もともとベンチャー企業や大手IT商社系列の企業のオフィスニーズの高いエリアでもあり、最近では、西東京や埼玉エリアのベットタウンから都心に向かうハブとなる都市となるため、池袋にサテライトオフィスを構える企業も増えつつあります。

鉄道8路線が乗り入れ、1日当たりの乗降客数260万人といわれる池袋駅。その東口から徒歩数分の場所にある西武鉄道グループのビル「ダイヤゲート池袋」。外装が鉄道のダイヤグラム(運行図表)を模したダイヤ柄になっているのが名前の由来です。1階はエントランスと商業施設、2階は商業施設。4階から18階までがオフィスフロア。このうち14~18階を西武グループが使用し、4階、5階にリージャスが入居しています。線路の真上の人工地盤部分は、外から誰でも自由に出入りできるデッキになっています。 ビルの利用者だけでなく、周辺一帯に勤務する人たちの憩いの場として、そして災害時には、1階のエントランス部分と併せて、帰宅困難者の一時避難場所としての活用する予定になっているようです。いずれにせよ池袋駅を代表する、一番のビルにリージャスは入っております。

【リージャスについて】
 リージャス・グループは1989年にベルギーのブリュッセルで創設され、スイスに本社を置くロンドン証券取引所に上場しております。世界120ヵ国、1,100都市、3,300拠点を超えるネットワークがあり、会員数は約250万人に上ります。
 国内のリージャスは、コミュニティ型の「SPACES」(スペーシズ)、ハイグレードな「Regus」(リージャス)、リーズナブルな「オープンオフィス」、交通機関隣接型「リージャスエクスプレス」の4ブランドで全国46都市、170拠点以上(オープン前含む)で展開し、多くの皆様に快適なフレキシブルオフィスを提供しております。リージャスはフレキシブルオフィスのプロバイダーとして、プライベートオフィス、コワーキングスペース、バーチャルオフィス、ミーティングルーム、メンバーシップなど、様々なワークスペースを展開しており、お客様のご希望に合わせた最適なプランをお選びいただけます。

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